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夏の風物詩の一つとして、全国高校野球選手権が毎年行われていますが、我が母校の創成館も地域大会を制し、三年連続出場を決めたとの事。なかなかテレビ中継で観る事が出来ないので、結果は夜のスポーツニュースで知るのがマストな自分です。
自分が通っていた当時の創成館はどうしようもない連中の集まった(自分もその中の一人)学校で、行きたくない学校一位、二位に位置付けられていたのが、当時の理事長から息子が理事長に就任された後、行きたい学校一位にまでに上り詰めたとの事。
理事長は教職員と生徒達の意識改革を行い続けていき、今では竹刀を持って怒る教職員も素行が悪い生徒も居なくなったそうな。
どんな状況下でも意識を変えて行う事は大事だなと改めて思いました。
遅くなりましたが野球部おめでとうございます。元ソフトボール部より。

目には見えないもの。自分にしかわかりえないもの。自分の人生を歩む道を照らしてくれるもの。それが私にとっての『光』です。
私の1番の光は、子どもたちの幸せ。大好きな、大切な子どもたちが笑ってくれるから、この道を照らし続けてくれるから、どこまでも歩いて行ける。どんな困難も乗り越えられる。この光を守るためなら何だって出来る。それくらい自分が大切にしているものだから、介護をしながら、利用者様にとっての光は何だろうかと日々考える。
今より動けるようになりたい。現状を維持したい。家族に負担をかけずに暮らしたい。美味しいものが食べたい。出かけたい。訪問介護の利用者様は、一人一人が違う目標や思いを持っている。
一生輝き続けたい私には、誰かの思いに寄り添い、希望を叶えることのできる介護士はとても輝いて見えて、天職だと思った。皆の幸せが、私の人生を明るく照らしてくれるから、今ここにいる。退室するときに必ず「ありがとうございます。」と言うのは、ご利用いただいた事の他にもそんな思いがこもっている。出会ってくれた皆に感謝できる貴重な毎日を、幸せ以上の言葉でここに残したい。

先日視覚障害を持っている方に同行支援を正しくするための研修を4日間受けて来ました。最初研修を受ける前の印象はなかなか視覚障害の方が周りにいなかったので想像もつかない世界なんだと簡単に考えていました。
研修を受けて視覚障害の中にも色々な病気があり、一番多い緑内障、糖尿病からなる視覚障害もあるみたいです。
各病気によって見え方が変わり、視覚障害の方が全くすべて見えないわけではないということに私はびっくりしました。
真ん中だけ見える方、下だけ見えない、白く光って見えたりその人によって変わるためその方に応じた対応をしていく事が大切なんだと思いました。
あとは視覚障害の方の同行はもちろん、代読
代筆というものも学びました。
代わりに郵便物を読んで理解できるように説明をしたり、レストランのメニューを細かくお伝えしたり、私たちは相手に伝わる様にお伝えしなければいけないため語彙力を求められます。あとは市役所に行ったりした際はサインをしてもらうために専用ボードみたいな物もあったりするそうです。
街中には信号を渡る際、鳥の音で横断する方向がわかったり、駅の手すりの最後に点字があり手すりが終わるサインや、交差点の横断ブロックなどがあり、いままで意識せず街を歩いていたけれど、色々な場所に工夫があるんだなと思いました。しかし当事者の方はまだまだ生きづらく社会全体が変わって一人一人が自分らしくいれる社会になることを願っています。

夏の風物詩でもある花火。
本来は慰霊(飢餓・疫病で亡くなった人々を弔う為)・鎮魂・平和への願い・疫病退散等の願いが込められていたようです。
最近は音楽にのせて打ち上げたり、屋外で行われるLIVEやテーマパークでも上がる事が多く楽しまれています。
私が子供の頃は、公園や広い広場、浜辺や河原で手持花火、ちょっとした打ち上げ花火は楽しむ事ができたと思いますが、最近は音や煙、火の粉が飛んで危険、後始末等のマナーが守れない事等が原因で規制がかかり家庭ではなかなか楽しむ事が難しくなってきています。
浴衣等でおしゃれを楽しんだり、友達や大切な人等と一緒に楽しむ事ができる大切な時間でもあると思うので、なくならないように守っていきたい日本の伝統文化のひとつだと思います。

65歳になって、今考えることは後どのくらい元気に生活していけるだろうか、古希を迎えることができているだろうかと、だんだん体調もあちこちが悪くなって、ガタが来ていますが、
70歳を迎えた私はどうしているのでしょう。
私へ送ります未来への私に、元気に働いていますか、息子の家の近くに引っ越しましたか、マンドリンやギター続けられていますか、手が震えてよたよた弾いていませんか、まさかお迎えは来てないでしょうね。孫も大きくなってうれしいでしょうね。歯は入れ歯になりましたか、バラやアジサイの手入れはできていますか、毎年綺麗に咲いてくれているでしょうか、ご飯は美味しく食べれていますか、晩酌や時代劇見てますか、たまには旅行もしてますか、何もしないでゴロゴロしてないでしょうねえ。いやいや頑張ったねと一言伝えます。これから先もいろいろ年取ってきて大変でしょうが、日々私らしく歩んでください
。あの世に行ってたら、早いよ。これからだったのに、世話になった皆様に感謝して、ありがとうございましたと伝えます。息子家族に幸せだったよと伝えます。ではまたお会いするのを楽しみに、終わり

つい先日、江戸東京たてもの園に行きました。東京の小金井市にあり、藤沢から車で1時間半くらいの距離にあり、広大な公園内の一角に江戸、明治、大正、昭和の建物が移築されており、大人400円の値段ながら、じっくり観覧すると1日はかかり、見ごたえがあります。
ほとんどの訪れる人の目当ては、ジブリの千と千尋の神隠しの中で、窯爺の仕事場のモデルとなった場所があり、写真を撮ったり、あーあれがそうかと話し、楽しまれている方が多くいらっしゃいました。
しかし私の印象深い場所は、高橋是清のお宅(226事件にて暗殺された部屋もある)であり、その中でも、部屋ごとにある欄間がシンプルながらも木彫りの彫り物が大変すばらしく印象的でした。
まず、欄間とは、日本家屋において、天井と、鴨居(かもい)、長押(なげし)との間に通風・採光のため格子(こうし)や透かし彫りが取り付けているところです。
高橋宅は、東京指物の指物職人さんが作ったものか、仏師か、素人考えではわかりませんが素晴らしい職人が製作したことには違いません。日本には大阪欄間や日光彫など各地にありますが、その中でも有名な富山県南砺市(なんとし)井波地区にある井波彫刻は圧巻です。ここでは、長くなるのでWikipediaで調べて頂きたいですが、とにかく本物を観ることをお勧めいたします。南砺市にある瑞泉寺
(ずいせんじ)が有名です。ホームページをご覧になってください。
このような素晴らしい伝統工芸がなくならないよう平に望みます。
【★第1話★】
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◆◇ ゆい・ゆい湘南ってどんなとこ? ◇◆
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「介護の仕事って、資格がないとダメ?経験がないと難しい?」
そんな風に思っているあなたにこそ、知ってほしい!
\★ケアスティ ゆい・ゆい 湘南★/ のこと。
【所在地】神奈川県藤沢市善行6-6-43
【営業時間】9:00~18:00(日曜定休)
【TEL】0466-84-0337
私たちが目指しているのは――
『その人らしく、生きる』を支える介護。
難しいことはありません。
ほんの少しの「気づかい」と「やさしさ」があれば、
立派なスタートなんです(`・ω・´)ゞ
◎充実の研修制度
→先輩スタッフがマンツーマンで指導します(。・ω・。)ノ
◎資格取得も応援!
→初任者研修など、資格取得にかかる費用補助制度あり♪
◎「できること」からスタート
→まずは同行訪問で現場に慣れてもらいます☆
\経験よりも“人柄”を大切にしています!/
「ありがとう」と言われる仕事、始めてみませんか?(´ω`)
・居宅介護
・重度訪問介護
・同行援護 など
いずれも地域の方にとって欠かせないサービスばかり。
あなたの“ちょっとした手助け”が誰かの一日を明るくします(^▽^)
第2話では、実際に働くスタッフさんの声をご紹介!
「どうしてこの仕事を選んだの?」「働きやすさは?」
リアルな声をお届けします(゚∀゚)
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\あなたも“ゆい・ゆいファミリー”になりませんか?/
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続きが気になる方は次回もお楽しみに~(〃▽〃)ノシ