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月別アーカイブ: 2026年3月

初詣         A

今年は、いつも浅草寺に初詣に行っていますが、初めて明治神宮に初詣に行ってみることにしました。浅草寺の賑やかな感じと違い人の多さは同じでも静粛な感じは全く異なって感じました。大きな杉の木が参道両側に生えていて少し暗く、お参りに訪れている方達も大きな声でお喋りすることもなくシーンとした感じが初めてで新鮮でした。

今まであまり気にしてこなかった厄年、今年は本厄のようす。昨年、今年、来年と色々なことに注意し、健康面でも気を付けながら過ごしていきたいと思っています。今年は厄年でもあり、年女でもあります。色々頑張る1年になりそうな予感がします。

 

海外からの目的の一つ  B・I

美味しいものが多すぎます・日本は

寿司・ラーメン・トンカツ・うどん・カレーライス・天ぷら・鰻とにかく何でもほぼ美味しいです。

最近はYouTube等で、訪日した外国人に上記以外の日本食を紹介し、めしあがってもらうサイトが多く、かくなる自分も観覧することが多いです。

その中でとりわけ多いコメントが、自分の国で食べる魚との比較で、生臭くない、うまみが違う、口の中で溶けるようでバターのようだ。うまい、美味しいが、多くの意見です。勿論そういった画像を選んで否定的なものは、載せていないのかもしれませんが、おいしいその理由はと外国人に尋ねられてもユーチューバーの多くは、歴史やなぜなのかを詳しく説明していないのが残念と言えば残念です。魚の流通でいえばそれはなぜか・・1つは氷にあり船上・漁港・市場・トラック・店迄に到着するまで氷のシステムが途切れることが無いことによって鮮度を保ち続けられる、他の国にはそのシステムが徹底して無く、又、は、神経締めや血抜きの技術、仮死状態での運搬方法、生きている状態での温度管理やストレスなく運ぶ方法など多岐にわたり、店についてからも徹底した衛生管理や行政指導などのチェック、高い技術を持った大衆店、高級問わずに店の職人が、高い技術で調理する他店との競争などのことで出来ている食べ物だとと思います。

また、お米も江戸時代に(石高)資産・またはお金の代わりとして扱っていたことも含めての歴史があり、ただの食物ではないことや、本来は暖かい土地の植物を低温の場所で、切磋琢磨し、磨き続けたからゆえの物です。

他の食物もすべて競争しながら作り続けているので、まずいわけがありません。

困ったものです、内臓脂肪を減らさなければいけない身としては。

「THE LAST HERO」 YOSHO AYABE

『The   lib  of  the  kettle  is  bubbling.

I  can’t  stand  it.

Riding  high.

I’m  leaving.

The   key  to  success.

Then  you  will  be  successful.

I’m  going  to  the  light  of  glory.

Good-bye  your  hero.

I’ll  spread  my  winds  and  fly  high  in  the  sky.

I  enjoyed  working  as  a  caregiver.

I’m  grateful  to  you  guys.

Farewell  my  precious  user  hiro

Thank-you!!』

おんな1人のバックパッカー チャーリー

ふとある時、インドに行きたい衝動になり、突然、母親に「インドに行くから、多分日本に戻ってこないと思うよ」とだけ告げ、ワンウェイチャットとリュックサックだけを持ち成田空港に到着。

母親に「行ってきます」と「元気でね」の言葉を伝え、親の心配をよそに勝手にインドへ旅立。

トランジットでシンガポールを経由しインド・マドラス空港まで行く。

両替をするため日本円からルピードルに替えると一万円が札束でチェンジされ金持ち気分になる。その後、タクシー乗り場へ向かうと一人のインド人が近づいて「俺のタクシー乗りなよ、安くするよ」と声をかけてきた瞬間、一気に20名のインド人に囲まれ少し恐怖もありつつ楽しい旅の始まりだ~とワクワクする自分がいた。