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月別アーカイブ: 2026年8月

おはなしわんこにこんにちは S・T

我が家にわんこがやってきた。      夜泣きが聞こえて、眠れない

甘えて、ぺろぺろ顔をなめまわす

嬉しいのやら、かわいいのやら

 

一人ぼっちのお留守番、

寂しくてたまらない

ご主人様お帰りでウンチが漏れてウンチまみれ寂しいのやらたまらない

 

しばらくぺろぺろ顔なめまわす

嬉しいのやらかわいいのやら

お散歩怖くて歩かない

 

ご飯も美味しく食べるけどご主人様カボチャを入れてくれた

美味しく食べるよごちそうさま

しばらくぺろぺろ顔なめまわす

嬉しいのやらかわいいのやら

夜中の2時に目が覚めた

わんこは遊ぶつもりだよ

覚悟はできたがつらいやら

我が家にわんこがやってきて2週間経ちました。てんやわんやの毎日です。今日はこれを

書いていますが、夜中の2時にわんこが起きました。遊びモードになりリビングで遊び、途中ソファで私はダウン、これから仕事が始まりてんやわんやの時間がきます。

何気ないひと時の出来事を読んでくれてうれしいです。このお話は終わり。

京都に1泊    A

6月のダブル台風が来ている中、京都に行く予定があり前日・当日と新幹線の運行状況をたびたび気にしていた。

娘の妊娠5か月、犬の日に合わせお参りするために予定を立てていました。丁度、朝通過する台風と午後に通過する台風の間の時間の出発の為新幹線の遅延もなく京都に着くができました。いつ訪れても京都の人の多さに驚かされます。さすが観光地、インバウンド

の影響・通年の修学旅行とあり人が多いです

。バスに乗り、向かった先の岡崎神社(安産の神様)に行きお参りをしました。自分も母に同じことをして貰ったので娘にも同じことをしてあげようと思っていたので犬の日にお参り出来て良かったです。お守りを購入、あとは無事に元気に生まれてくれることを願いました。

翌日、少し観光し、お土産を購入帰宅となり、もう少しゆっくりしたかったなと感じています。また京都に行きたいな。

「腐ったみかんは戻れない」      綾部 義雄

生きることが辛い。

何のために自ら生きているのか?分りもしない。私が中学時代に「1977年10月23日、日本にやって来るF―1GP」テレビを見ていた。気持ちが溢れるほど胸が熱く興奮した。走ることが好き。エキゾースト音の爆音が好き。事故で負傷したニキ・ラウダ凄さを知り、冷酷な走りをしたジル・ビルニューヴの魅力に憧れて、夢を見ていた。走るメカに興味が沸く。そんな少年が大人になっていく。でもね、心のきれいな俺が壊れていく。彼女にふられたり、社会に追いつけないと悔し涙を溢したり、色んな事があった。それでも突破した。優越になり、生きてきたけど、天地から突き落とされた。それでも、這い上がろうとしたけど自分に合った世界なんて、どこを探しても見つからない。生きることを絶望し、寂しく、死にたいくらい、もどかしく、さ迷い続けていた。だけど、みんなが悪いわけじゃない。タイミングがぐれたさ。人間なんて本当に弱い生き物さ。だから、みんな求愛行動をするよ。弱肉強食があって当たり前のこと。勝つか?負けるか?生きることの意味を生き甲斐に変えて蹴っ飛ばすよ。人生どんなに生きても同じ事を繰り返す。こんなつまらない人生をどう生かすか?だよ。腐ったみかんは元に戻れない。障害となった身体には元には戻れなければ心も戻れない。この人たちの理解を踏まえて前向きだよ。

バイクの割り込み

近道のため、裏道に入り、通称ケンカ道、

とも言われている。車同士がどちらかが

幅寄せして道を開けていると、バイクは

その隙間をすり抜けて行く。予期しない

そのすり抜けは、ヒヤッとさせられる。

バイクのスピードは速い。

わき道が交差する小道を通る時には、農家の車の出入りを知っているので、速度を落として確認してから通過しているが、速度を落とした時にバイクが勢いよく、すり抜けて行く。ヒヤッとさせられっぱなしのこの頃に、細い小道ですれ違う時は、サイドミラーを畳んで走行している。